今日も猫背だ肩こりしんどい

今日も猫背だ、肩こりしんどい。そんな私が日常を切り取っていきます。

〜 道端カレン 〜

 

道端 カレン(みちばた カレン、MICHIBATA KARENは、日本の女性ファッションモデル。本名、道端・リンダ・カレン。
ウィキペディアより)

 

道草カレン「コンビニでアイス買って帰ろーっと」


道なりカレン「そうです、この道をずっと進めば着きますよ。」


満ち潮カレン「釣るなら今がチャンスだ!」


道半ばカレン「一緒に夢、追いかけたかったな…。」


みぢんこカレン「ちっちゃくなっちゃった!」


バタバタカレン「もー!なんでこんなに忙しいのよっ」


炉端カレン「豚玉…いや、牛スジも食べたいしデラックスで」


田畑カレン「今年の米はよう育つのぅ」


ランバダカレン「JIRIJIRIと 灼けつくその瞳ー♫」

井戸端カレン「そーなのよ奥さんオーッホホホホやだもうこんな時間!」

 

よく考えたら言いたいのは滝沢カレンでした。

お後がよろしいようで。

〜 It's so fun !!! 〜

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右見てー、左見てー、もう一度右見て、

横断歩道を渡ら…

 

ない!!!

 

 

ぼくのお仕事はお部屋で首をふるふるすることだもん。

 

首をふるふるしたら、みんな涼しいって喜んでくれるんだ!

 

今の季節、大忙しなんだよ。

 

 

 

でもぼくだって…つらいことはたまにあるよ。


ひとつは、新入りがお部屋の角、天井に張り付いてて、あいつも風を出してるんだ。

その風が冷たいのなんの!これじゃぼくの出番がないんだよ…。

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それとご主人さまのお父さん。

 

…お風呂上がりに乱暴に扱うのが辛くって。 首をグキグキーってされて、まっすぐ前だけ向けさせられて、
オマケに股間に全力で風を送らないといけなんだ。

 

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ひん…。

 

 


でもみんなのお役に立ててぼくは幸せ。

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ひとつだけ。

 

小さなお子さまは、ぼくに手を入れないように気をつけてね!約束だよ。

 

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I am fan.

 

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〜 QWERTY STORY 〜

 

「カタカタカタカタカタカタ カ カタカタ カタカタカタカタ…」 パン。

「カタカタカタカタ…カタカタカタカタ…」パン。パンパン。

 


「カタカタカタカタカタカタ カ カタカタ カタカタカタカタカタカタ タカタカ」
パァーン!!!!

 

Enterキー「痛っ…。」

 

 

PCの各キーは100-300gの力に耐えられるそうです。
よくいるEnterキーを強く叩くヤツは数十g。ちなみにどのキーも強度は同じ。

 

でもやっぱり丁寧に扱ってほしい。

 

 

そこで今日はこんなお話。


Esc「Enterくん、大変そうだね、大丈夫?」

 

Enter「うん、なんとか。」

 

Space「今日は酷使されたなー。ご主人さま企画書作ってたんだって。」

 

Delete「私もクタクタ。」

 

Ctrl+Alt「Deleteさんお疲れ。最近PCの調子が悪いんだって。力を合わせてがんばろうよ。」

 


Num Lock「くすん…。なんでぼくはいつも悪者扱いなんだろう…」

 

Caps Lock「それはぼくも一緒さ。いつかご主人さまのお役に立てるよ。」

 


マウス左「…もう…ダメ…かも…」

 

マウス右「助けてください!!誰かーっ!!」

 

 


実はトイストーリーみたいな世界が繰り広げられているのかも。

 

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〜唯一無二の万能ツール〜


耳をすませば

電車内の会話がすごかった。

 

 

「いやー、今日は暑かったなー、おっちゃんとろけそうだったよワハハ」

 

「そうですね!」

 

「ところでどうだ、結婚生活は順調か?!楽しいだろう?」

 

「そうですね。」

 

「あ、そうそう。来週一緒に飲みに行こう。安くて美味い居酒屋を見つけたんだ!酒好きだろう?」

 

「  そうですね…。」

 

「それにしても暑いな。アイスでも食べたいくらいだな。オレは小豆が好きだがキミは何のアイスが好きなんだ?」

 

「爽ですね。」

 

 

 

 

「そうですね」の万能さったら。f:id:cu2moro:20170629125452p:image

〜うどん!〜

営業途中に先輩と立ち寄った古びた食堂。古びているけど、味は確かだそう。

 

※これ、ホントにあった話です。

 

 

席についてお水が出てくる。

 

「ご注文お決まりになりましたらベルでお知らせくださーい!」

 

ハキハキ元気で笑顔がステキなおばちゃん。  私にはあんな笑顔ができないんだよなー。

 

「決まった?」

 

「決まりました。」

 

ピンポーン。

 

 

「お待たせしました、ご注文どうぞ。」

 

「先輩どーぞ。」

 

「ざるうどん。」

 

「はい、ざるうどん。」

 

「かけうどんください。」


「あ、ただいまかけうどん切らしてまして。きつねうどんならあるんですがー…。」

 


『あー、それじゃきつね…』

 

 

 

『?!』

 

 

 

「?」

 

 


(き、きつね…油揚げどけたらかけうどんじゃないすか…。)←心の声

 

…。

 

……。

 


『き、きつねうどんください。』

 

 


「はい、ありがとうございます♫」

 

 

 

 

 

 


なんか負けた日。

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〜私のiPhone〜

私のアイフォンはエロくって。

 

寝るタイミングで充電しますよね。

 

そこでライトニングケーブルを挿入したら、毎回ビクンビクンって二度震えます。


純正じゃないやつを挿入すると、

「このケーブルまたはアクセサリは認定されていないため、この iPhone で正常に動作しない可能性があります」とか言って嫌がります。

 

 

一途ですね。

 

~ルイボスティーを飲みながら~

 

本日はカフェでルイボスティーをいただきました。

 

 

オシャレな内装と、私には不似合いなルイボスティー

 

 

 

 

猫背で猫舌なんだな。

 

 

 

 

 

 

 

 

うめぇー。超落ち着く。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うめといえば、中学生のときに友だちと湖の畔で遊んでいたときのお話です。

 

 

 

 

 

アヒルが2匹やってきました。

 

 

 

 

 

 

クワックワッ。

 

 

 

 

 

 

…エサが欲しいのかな、でもなにもあげるものはないよ。

 

 

お昼のほか弁はさっき食べてしまったばかり。

 

 

 

 

 

 

 

 

んんー?!

 

 

ちょっと残したぞたしか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いやいや、流石にまずいでしょ!

 

と思うも、一応弁当のカラを開けて確認。

 

 

間髪入れず差し込まれる黄色いクチバシ。

 

 

「ファァアアアアアーー?!!」

 

 

ビビるわたし。

 

 

野生には敵わないことをこのとき悟った。

 

 

 

 

 

 

 

「ファファファファファ??!!!」

 

 

 

今度はわたしの声じゃない。

 

 

 

 

アヒルは驚き悶絶して吐き出した。

 

 

 

 

 

 

 

 

…真っ赤な梅干し。

 

アヒルも苦手だったんだね、梅干し。

 

少し仲間意識が芽生えた中2の思い出。